横浜市認可保育所シェアNo.1
給付費電子請求をサポートし手入力を削減
横浜市給付費請求システム
給付費電子請求をサポートし手入力を削減
- 横浜市のシステム改正 kintone版に対応
- 時間実績入力作業を省力化
- 「登降園管理」との併用でさらに便利に
クラウド版 発売中
横浜市独自のシステム・kintoneに対応
請求データ(CSV)作成機能など
請求データ(CSV)作成機能など
2026年6月発売予定
横浜市給付費請求の4つの導入メリット
園-SiEN 登降園管理
1
登降園時間や延長保育料の連携
園-SiEN〈登降園管理〉との併用で、登降園時間、延長利用時間、延長保育料のデータをそのまま請求データとして連携できるため、手入力は不要です。延長保育料は、請求の上限金額の設定や個人別単価設定などをもとに、自動計算します。
園-SiEN 登降園管理はこちら
登降園・延長保育料
データ
データ
横浜市給付費請求システム
2
登降園時間の一覧編集
個人別登録画面に加え一覧画面を用意しているので、園-SiENから取り込んだ登降園実績の確認、すばやい編集が可能です。また、自分の園に関連のある申請項目に絞った表示ができるので、やるべきことを明確化できます。
3
給付費データの作成
園-SiENをご利用の場合は、「保護者負担額取込」機能で延長保育料の金額を取り込むことができます。また、AB階層減免費対象児童の教材費等が発生した際は、対象園児をチェックし教材費等を入力するだけで済み、横浜市のシステムにて一件ずつ園児名や認定番号を入力する作業が不要となります。
4
横浜市システムで必要なCSVファイル出力
毎月の申請では、サーヴの横浜市給付費請求システムで必要なデータを入力後、横浜市のシステムにて取り込めるファイル出力が可能です。
横浜市のシステム上でCSVデータ取込
横浜市
ご利用までの流れ
STEP
01
お問合せ
お電話やメールなどお気軽にお問い合わせを
STEP
02
ご説明
ご希望により資料送付、お電話、体験版、リモートデモ、訪問
STEP
03
導入準備
スケジュール調整、初期データ作成のお手伝いなど
STEP
04
ご利用開始
システムの使い方を丁寧に解説し一緒に導入を開始